ネットワーク接続制御

企業ネットワークのセキュリティはウイルス対策やパスワードの管理だけではありません。
セキュリティ対策の基本は承認されていない機器の管理です。

アンチウイルスプログラム、ログイン、共有端末パスワード
などの
一般的なレベルのセキュリティ方式

VS

不正アクセスを未然に遮断して、認証された機器のみを
管理する積極的なセキュリティ対策

有線も無線も、ネットワーク接続制御のためのソリューション

 ネットワークに接続しているデバイスと新たに接続するデバイスをリアルタイムで把握し、

承認と遮断に分類して安全でクリーンな内部ネットワークを維持することができます。

社内ネットワークのデバイスの把握

ネットワークのトラフィックが増加する理由を知っていますか?

ネットワークにどれだけ多くの機器が接続されているのか把握していますか?

無許可の機器がネットワークに危害を与える不安はありませんか?

短時間でかんたんに設置

インターネット回線をセンサーに挿すだけで設置完了!

数分以内にセットアップできるネットワークセキュリティ。

ネットワークに接続されている全ての機器をすぐ把握できます。

DeviceKeeperの特長

サーバー管理が不要

データセンターで運営するクラウドに接続して管理するため、自社の管理サーバが必要ありません。

データセンターでそれぞれのアカウントを管理しているので、安心してお使いいただけます。

エージェント不要で 手軽に

エージェントがなくてもデバイスをコントロールして管理することができますので、たくさんのデバイスにエージェントをインストールする負担がなくなります。

ダッシュボードで
状況が一目瞭然

ダッシュボードでデバイスの現状を簡単に把握することができます。

重要な情報を確認してすぐ承認と遮断が可能です。

DeviceKeeperの動作

管理サーバはクラウドにありますので、社内ネットワークにDeviceKeeperセンサーを設置するだけで

ネットワークの全てのデバイス接続管理と制御が可能です。

社内ネットワークに専用のセンサーを設置し、不正デバイスの社内ネットワーク接続をブロックします。

管理サーバー:有線と無線をあわせて統合管理し、内部セキュリティを強化できるようにサポート

センサー:有線/無線デバイス端末の情報を収集し、ネットワーク制御を実行

DeviceKeeperの主な機能

デバイスの一元管理

センサー装着後、自動的に機器別OSの判別を行い、ネットワークに接続されたすべての機器の現状を把握します。各機器のネットワーク使用状態を知ることで今後のデバイス管理の基準を用意します。

未登録機器の接続をブロック

端末の把握が終わったら事前ブロックモードに切り替えて許可されていない端末のネットワーク接続をブロックします。

未登録端末は申請案内画面から申請すると管理者にメール通知が行われ、承認されるとネットワークを利用できます。

DeviceKeeperをこんな方にお勧めします!

dkfeat50

大規模なネットワークセキュリティ機器を準備することができない、50人以下の事業所

dkfeat21png

専任のネットワーク管理者がいない事業所

dkfeat3

支店や営業所、店舗等の管理対象が多い事業所

無料トライアル実施中

無料トライアルをお申込みください

30日間無料でDeviceKeeperの機能をお試し頂けます。